保険 比較
通話
無料
無料保険相談はコチラ
0120-995-311
10:00〜19:00(年末年始除く)
保険 比較
お気に入り
お気に入りは
最大10件です
資料請求
通話
無料
無料保険相談はコチラ
0120-995-311
10:00〜19:00(年末年始除く)
メニュー
お年玉の管理や使い方はどうする?親子でお金の使い方や管理について話をする人は51.5 %
コのほけん!research

お年玉の管理や使い方はどうする?親子でお金の使い方や管理について話をする人は51.5 %

デジタル保険代理店「コのほけん!」を運営する Sasuke Financial Lab 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井清隆、以下「当社」)は、「お年玉に関するアンケート調査」を実施しましたので、調査結果をお知らせいたします。

調査期間は2022年12月9日の1日間で、お子さんがいる、全国の20歳〜59歳までの男女を対象に、インターネットリサーチを実施し、241名の有効回答を集計しました。

調査背景

2022年は金融教育(金融リテラシー教育)が盛り上がった1年でもありました。

2022年4月からの成年年齢引下げで、成人年齢が20歳から18歳となり、18歳からクレジットカードを作るなど金融に関する様々な契約を自ら行えるようになり、金融経済教育の重要性が高まっています。高校の新学習指導要領により、高校の家庭科において、2022年4月より資産形成の授業がスタートしました。

親子でお金の使い方のお話をしているご家庭がどの程度あるか等、アンケート調査を実施しました。

調査結果サマリー

ポイント

  • アンケート回答者の世帯年収は、「答えたくない・わからない」を除いて、最多は「500万円〜600万円未満」 13.3 %
  • 子どもの人数の最多は「2人」44.4 %、「ひとりっ子ではない割合」は61.1 %
  • 子どもの年齢は「その他」を除いて、最多「19〜22歳(大学生)」 22.0 %、「18歳以下の子どもがいる人」は84.2 %
  • お年玉をあげる予定の人とあげない予定の人が同数 45.2 %
  • お年玉の子ども1人あたりの予算の最多は「1万円以上2万円未満」 28.4%、
    全体で見ると、お年玉の子ども1人あたりの予算は、「5千円未満」が35.8 %、「5千円以上」 40.5%
  • 親(保護者)以外から子どもがお年玉をもらう予定があると回答した人は77.1 %、最多は「祖父母」55.0 %
  • 2021年で親(保護者)以外から子どもがお年玉をもらった金額の総額は「5千円未満」9.6 %、「5千円以上」82.1 %
  • 親子でお金の使い方や管理について話をする人は51.5 %、頻度の最多は「 たまに話をする」 24.5 %、話をしない人は44.4 %
  • もらったお年玉の管理方法の最多は「 親管理(本人名義の口座で親が管理している)」 50.5 %
  • お年玉で欲しいものを買いたいと子どもが言い出した時の対応で最多は「 本人に任せる(お年玉を使わせる)」 50.5 %

調査結果詳細

Q1.あなたの世帯年収(家族全員の年収を合算した金額)を教えてください。(N=241)

■「答えたくない・わからない」を除いて、
 最多「500万円〜600万円未満」 13.3 %
※アンケート回答者の世帯年収の中央値は「600万円〜700万円未満」

Q1 あなたの世帯年収(家族全員の年収を合算した金額)を教えてください。
1 100万円未満 2.1
2 100万円〜200万円未満 2.1
3 200万円〜300万円未満 5.0
4 300万円〜400万円未満 5.4
5 400万円〜500万円未満 12.0
6 500万円〜600万円未満 13.3
7 600万円〜700万円未満 9.5
8 700万円〜800万円未満 8.7
9 800万円〜900万円未満 6.6
10 900万円〜1000万円未満 5.0
11 1000万円〜1100万円未満 3.3
12 1100万円〜1200万円未満 2.1
13 1200万円〜1300万円未満 3.3
14 1300万円〜1400万円未満 0
15 1400万円〜1500万円未満 2.5
16 1500万円〜2000万円未満 2.1
17 2000万円以上 2.5
18 答えたくない・不明 14.5
全体(N数) 241

「答えたくない・わからない」14.5%を除くと、もっとも多かったのは「500万円〜600万円未満」 13.3 %です。また、アンケート回答者の世帯年収の中央値は「600万円〜700万円未満」でした。

Q2.お子さんの人数を教えてください。(N=241)

最多「2人」 44.4 %

Q2 お子さんの人数を教えて下さい。
1 1人 36.5
2 2人 44.4
3 3人 10.8
4 4人 5.0
5 5人以上 0.8
6 答えたくない 2.5
全体(N数) 241

子どもの人数について、もっとも多かった回答は「2人」44.4 %です。次点で「1人」36.5 %、「3人」10.8 %と続きます。「ひとりっ子」ではない割合は61.1 %となりました。

Q3.お子さんの年齢を教えてください。(N=241、複数選択)

■「その他」を除いて、
最多「19〜22歳(大学生)」 22.0 %

Q3 お子さんの年齢を教えて下さい。(複数選択)
1 0歳(未就学児) 5.0
2 1〜3歳(未就学児) 11.2
3 4〜6歳(未就学児、小学校入学前) 9.5
4 7〜8歳(小学1〜2年生) 10.0
5 9〜10歳(小学3〜4年生) 8.7
6 11〜12歳(小学5〜6年生) 8.7
7 13〜15歳(中学生) 18.3
8 16〜18歳(高校生) 17.8
9 19〜22歳(大学生) 22.0
10 その他 33.2
全体(N数) 241

子どもの年齢は「その他」を除いて、最多「19〜22歳(大学生)」 22.0 %、「18歳以下の子どもがいる人」は84.2 %です。
「その他」と回答された人は、22歳以上と回答されていました。

当アンケート調査の回答者は13歳以上のお子さんがいらっしゃる方が多いようです。Q2の設問の結果と総合すると、兄弟姉妹で、成人のお子さんがいらっしゃる方が多いことがうかがわれます。

Q4.新年(2023年)、お子さんにお年玉をあげる予定はありますか?(N=241)

■お年玉をあげる予定の人とあげない予定の人が同数 45.2 %

Q4 新年(2023年)、お子さんにお年玉をあげる予定はありますか?
1 ある 45.2
2 ない 45.2
3 わからない 9.5
全体(N数) 241

お年玉をあげる予定の人とあげない予定の人が同数の 45.2 %となりました。

Q5.お年玉の1人あたりの予算はいくらですか?(Q4で「ある」と回答した人のみ、N=109)

■最多「 1万円以上2万円未満」 28.4 %

Q5 お年玉の1人あたりの予算はいくらですか?
1 1千円未満 5.5
2 1千円以上3千円未満 11.0
3 3千円以上5千円未満 19.3
4 5千円以上1万円未満 27.5
5 1万円以上2万円未満 28.4
6 2万円以上3万円未満 3.7
7 3万円以上 0.9
8 年齢に合わせた金額 3.7
9 わからない 0
全体(N数) 109

お年玉の子ども1人あたりの予算の回答でもっとも多かったのは、「1万円以上2万円未満」28.4 %、次点で「5千円以上1万円未満」27.5 %となっています。

お年玉の子ども1人あたりの予算は、「5千円未満」が35.8 %、「5千円以上」 40.5%となっています。

Q6.お子さんは、親(保護者)以外からお年玉をもらう予定はありますか?(Q4で「ある」と回答した人のみ、N=109)

■最多「 祖父母」 55.0 %

Q6 お子さんは、親(保護者)以外からお年玉をもらう予定はありますか?
1 親以外からもらう予定なし 15.6
2 成人している歳の離れた兄弟姉妹 5.5
3 祖父母 55.0
4 曽祖父・曽祖母 1.8
5 伯父伯母・叔父叔母(保護者の兄弟姉妹) 3.7
6 親戚 11.0
7 その他 0
8 わからない 7.3
全体(N数) 109

親(保護者)以外から子どもがお年玉をもらう予定があると回答した人は77.1 %、その中で最多は「祖父母」55.0 %となりました。

Q7.親以外からもらったお年玉の総額はいくらぐらいですか?(2021年に受け取った金額で回答してください)(Q6で「親以外からもらう予定なし」「わからない」と回答した人以外、N=84)

■最多「 1万円以上2万円未満」 27.4 %

Q7 親以外からもらったお年玉の総額はいくらぐらいですか?(2021年に受け取った金額で回答してください)
1 1千円未満 1.2
2 1千円以上3千円未満 6.0
3 3千円以上5千円未満 2.4
4 5千円以上1万円未満 14.3
5 1万円以上2万円未満 27.4
6 2万円以上3万円未満 19.0
7 3万円以上5万円未満 19.0
8 5万円以上 2.4
9 わからない 8.3
全体(N数) 84

2021年で親(保護者)以外からこどもがお年玉をもらった金額の総額の回答でもっとも多かったのは「 1万円以上2万円未満」 27.4 %で、全体的な区分で見ると「5千円未満」9.6 %、「5千円以上」82.1 %となりました。

Q8.お子さんと、日々のお小遣いやお年玉などを含めたお金の使い方のお話しをされますか?(N=241)

■最多「 たまに話をする」 24.5 %

Q8 お子さんと、日々のお小遣いやお年玉などを含めたお金の使い方のお話しをされますか?
1 よく話をする 10.8
2 時々話をする 16.2
3 たまに話をする 24.5
4 あまりしない 22.4
5 お金の話をしない 22.0
6 その他 0.8
7 わからない 3.3
全体(N数) 241

親子でお金の使い方や管理について話をするか?の質問に対して、もっとも多かった回答は「 たまに話をする」 24.5 %で、親子でお金の使い方や管理の話をする人は51.5 %、話をしない人は44.4 %となりました。

Q9.お子さんがもらったお年玉は誰が管理していますか?(Q4で「ある」と回答した人のみ、N=109)

■最多「 親管理(本人名義の口座で親が管理している)」 50.5 %

Q9 お子さんがもらったお年玉は誰が管理していますか?
1 本人管理(本人名義の銀行等の口座で本人が管理している) 35.8
2 親管理(本人名義の口座で親が管理している) 50.5
3 銀行等の口座に預けないで本人管理 9.2
4 銀行等の口座に預けないで親管理 1.8
5 その他 0
6 わからない 2.8
全体(N数) 109

もらったお年玉の管理方法の最多は「 親管理(本人名義の口座で親が管理している)」 50.5 %、次点で「本人管理(本人名義の銀行等の口座で本人が管理している)」35.8 %となりました。大きな区分でみると「本人管理」は45.0 %、「親管理」は52.3 %です。

Q10.お子さんからお年玉で欲しいものを買いたいと言われた場合、どういう対応をしますか?(Q4で「ある」と回答した人のみ、N=109)

■最多「 本人に任せる(お年玉を使わせる)」 50.5 %

Q10 お子さんからお年玉で欲しいものを買いたいと言われた場合、どういう対応をしますか?
1 本人に任せる(お年玉を使わせる) 50.5
2 欲しい物を確認して、価格や必要性で親が判断する 42.2
3 本人のお年玉は使わずに親が購入する 4.6
4 欲しい物を買わさずお年玉を使わせない 0.9
5 その他 0
6 わからない 1.8
全体(N数) 109

お年玉で欲しいものを買いたいと子どもが言い出した時の対応でもっとも多かった回答は「 本人に任せる(お年玉を使わせる)」 50.5 %、次に「欲しい物を確認して、価格や必要性で親が判断する」42.2 %でした。

調査概要

調査名:お年玉に関するアンケート調査
調査主体:自社調べ
調査対象:子どもを持つ、全国の20歳以上59歳までの男女
調査期間:2022年12月9日の1日間
調査方法:インターネットリサーチ
対象者:属性詳細

年齢層 男性 女性 合計
20歳〜29歳 0 5 5
30歳〜39歳 18 29 47
40歳〜49歳 30 36 66
50歳〜59歳 73 50 123
合計 121 120 241

■■報道関係者さまへのお願い■■
本リリース内容の転載にあたりましては、「コのほけん!編集部 調べ ( https://konohoken.com/ )」と表記いただけますよう、お願い申し上げます。

執筆者

関連記事

【夏の電気代・熱中症にどう備える?】 約6割が今年の夏は節電・節約を意識して過ごすと回答、節約の方法は「エアコン・冷房の利用を控える」が最多

2024/07/08

【夏の電気代・熱中症にどう備える?】 約6割が今年の夏は節電・節約を意識して過ごすと回答、節約の方法は「エアコン・冷房の利用を控える」が最多

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」)が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/)」は、全国の20歳~50歳の男女362名を対象に、2024年6月21日~22日の2日間でインターネットリサーチによる夏の電気代と熱中症に関する実態・意識調査を実施しました。

【コロナ禍を経た保険加入の意向と行動】保険会社・代理店の営業職員経由で保険に加入する人が約5割に!保険加入時に重視することも変化

2024/05/27

【コロナ禍を経た保険加入の意向と行動】保険会社・代理店の営業職員経由で保険に加入する人が約5割に!保険加入時に重視することも変化

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」)が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/)」は、全国の20~49歳の男女486名を対象に、2024年5月7~8日の2日間でインターネットリサーチによる保険加入に関する意向調査を実施しました。

【法改正後、電動キックボード利用者の安全意識】 8割以上が電動キックボードの利用中に「ヒヤリ」経験あり!走行中のヘルメット着用率は?

2023/11/15

【法改正後、電動キックボード利用者の安全意識】 8割以上が電動キックボードの利用中に「ヒヤリ」経験あり!走行中のヘルメット着用率は?

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」 )が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、電動キックボードを週に1回以上利用する方100名を対象に、電動キックボードの利用に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【物価高のイマ、有効活用したい  「生命保険料控除」】  年収1,000万円以上の会社員の約7割が「働き損」を実感...6割以上が「有効」と捉える「節税対策」とは?

2023/10/20

【物価高のイマ、有効活用したい 「生命保険料控除」】 年収1,000万円以上の会社員の約7割が「働き損」を実感...6割以上が「有効」と捉える「節税対策」とは?

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井清隆、以下「当社」 )が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、年収1,000万円以上の会社員109名を対象に、高所得者の家計負担に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【幼稚園/保育園の送り迎えをするママさんに調査】 自転車の「ヘルメット着用」の努力義務化、 認知度と取り組み実態は? ヘルメット着用している人はわずか◯割

2023/08/22

【幼稚園/保育園の送り迎えをするママさんに調査】 自転車の「ヘルメット着用」の努力義務化、 認知度と取り組み実態は? ヘルメット着用している人はわずか◯割

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」 )が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、幼稚園児/保育園児の子どもの送迎を自転車で行っている、首都圏在住の主婦100名を対象に、自転車ヘルメットの着用実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【止まらぬ電気代高騰、猛暑対策どうする?】 電気代高騰で、8割以上が「お金への不安」を実感! 「教育費」や「老後資金」の圧迫に不安の声

2023/07/21

【止まらぬ電気代高騰、猛暑対策どうする?】 電気代高騰で、8割以上が「お金への不安」を実感! 「教育費」や「老後資金」の圧迫に不安の声

Sasuke Financial Lab株式会社が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!」は、中高生の子どもがいる共働き(パート含む)の夫婦の内、いずれかが週に3日以上リモートワークを実施している都内在住の会社員107名を対象に、電気代高騰とお金の不安に関する意識調査を実施しました。

40歳会社員の約8割が「介護保険制度の見直し」に不安。具体的には、「保険料の増額」や「負担額の引き上げ」など

2023/06/05

40歳会社員の約8割が「介護保険制度の見直し」に不安。具体的には、「保険料の増額」や「負担額の引き上げ」など

Sasuke Financial Lab株式会社が運営する保険の診断・一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、40歳会社員の介護保険制度に対する意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【「2024年問題」トラックドライバーの本音に迫る】 75.5%が「労働時間減少による手取り減少」を危惧、 約半数が「ライフプラン・保険の見直し」を検討したい

2023/05/26

【「2024年問題」トラックドライバーの本音に迫る】 75.5%が「労働時間減少による手取り減少」を危惧、 約半数が「ライフプラン・保険の見直し」を検討したい

Sasuke Financial Lab 株式会社が運営するデジタル保険代理店「コのほけん!」は、「2024年問題に対するトラックドライバーの本音調査」を実施しましたので、調査結果をお知らせいたします。

【20〜59歳女性971名が回答】自分らしさを%で表現すると「公的な場面」 35.41 %、「私的な場面」では 69.85 %

2023/03/03

【20〜59歳女性971名が回答】自分らしさを%で表現すると「公的な場面」 35.41 %、「私的な場面」では 69.85 %

3月8日の国際女性デーに向け、オウンドメディア・企業ブログを持つ賛同企業とリレー形式でコンテンツをつなぐ「国際女性デーバトン」に参加、コンテンツ企画として、女性が考える「自分らしさ」についてアンケート調査を実施。全国の20歳から59歳までの女性を対象に、インターネットリサーチを実施し、971名の有効回答を集計。

Z世代362人に聞いた!お小遣い帳をつけている人は少数派?全体の約2割ということが判明

2023/02/15

Z世代362人に聞いた!お小遣い帳をつけている人は少数派?全体の約2割ということが判明

デジタル保険代理店「コのほけん!」は、「Z世代(10・20代)のお小遣いに関するアンケート調査」を実施、調査結果をお知らせいたします。調査期間は2023年1月27・28日の2日間で、全国の15歳から29歳までの男女を対象に、インターネットリサーチを実施し、362名の有効回答を集計しました。