保険 比較
通話
無料
無料保険相談はコチラ
0120-995-311
10:00〜19:00(年末年始除く)
保険 比較
お気に入り
お気に入りは
最大10件です
資料請求
通話
無料
無料保険相談はコチラ
0120-995-311
10:00〜19:00(年末年始除く)
メニュー
【物価高のイマ、有効活用したい  「生命保険料控除」】  年収1,000万円以上の会社員の約7割が「働き損」を実感...6割以上が「有効」と捉える「節税対策」とは?
コのほけん!research

【物価高のイマ、有効活用したい 「生命保険料控除」】 年収1,000万円以上の会社員の約7割が「働き損」を実感...6割以上が「有効」と捉える「節税対策」とは?

〜「税金対策」「将来への備え」の両方を実現できる「生命保険料控除」に期待 〜

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井清隆、以下「当社」 )が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、年収1,000万円以上の会社員109名を対象に、高所得者の家計負担に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。

調査背景

現在、続く物価の高騰で、年収1,000万円以上であっても家計のやりくりが苦しいと感じている方も多いのではないでしょうか。さらに、高所得者ゆえに税金や社会保険料の負担が増え、逆に手取り額が減る「働き損」という現象があることが明らかになっています。

そこで今回は、日本の全給与所得者の5.4%(※参考:国税庁,令和4年分 民間給与実態統計調査)にあたる、年収1,000万円以上の会社員を対象に、高所得者の家計負担に関する実態調査を実施しました。

調査サマリー

  • 年収1,000万円以上の会社員、約7割が年収の増加に応じて「働き損」を感じている
  • 働き損を感じる理由として、「所得税/住民税が高い」、「社会保険料が高い」などが上位に
  • 6割以上が「生命保険への加入や見直しにより税金の負担が軽くなる「生命保険料控除」が有効だと思う」と回答

調査結果より、まず、続く物価の高騰で、約半数の家庭で、家計のやりくりが「苦しい」と感じていることが判明し、8割以上の家庭が、「固定費の見直し」や「娯楽費・交際費の見直し」などの物価高対策をしていることが分かりました。

また、高所得者の約7割が、年収の増加に応じて、税金や公的補助の自己負担が増えることに対して、「働き損」と感じており、特に「所得税/住民税が高いこと」や「社会保険料が高いこと」に不満の声が挙がりました。

高所得者の加入している生命保険は、「医療保険/がん保険」が最多となり、約半数の家庭の1年間の保険料は「200,000円未満」ということが分かりました。

生命保険に加入する一方で、「生命保険料控除」は節税対策として有効であり、「節税と将来への安心のどちらも得られる」や「生命保険料控除は所得制限なく受けられる」などの声も聞くことができました。

調査結果詳細

Q1.あなたは、続く物価の高騰で、家計のやりくりが苦しいと感じることがありますか。(n=109)

■ 約半数が物価の高騰で、家計のやりくりが「苦しい」と回答

物価の高騰で家計のやりくりが苦しいと感じることがあるか質問したところ、「とてもある」が22.0%、「ややある」が27.5%という回答となりました。

  • とてもある:22.0%
  • ややある:27.5%
  • あまりない:37.6%
  • 全くない:9.2%
  • わからない/答えられない:3.7%

Q2.あなたは、続く物価の高騰で苦しいと感じる家計のやりくりに対し、対策を行っていますか。(n=54)(Q1で「とてもある」「ややある」と回答した方)

■ 83.3%が、続く物価の高騰で苦しいと感じる家計のやりくりに対し、対策を「行っている」と回答

家計のやりくりが苦しいと感じることがあると回答した方に、「Q2.あなたは、続く物価の高騰で苦しいと感じる家計のやりくりに対し、対策を行っていますか。」(n=54)と質問したところ、「十分に行っている」が18.5%、「やや行っている」が64.8%という回答となりました。

  • 十分に行っている:18.5%
  • やや行っている:64.8%
  • あまり行っていない:14.8%
  • 全く行っていない:1.9%
  • わからない/答えられない:0.0%

Q3.あなたは、続く物価の高騰で苦しいと感じる家計のやりくりに対し、どのような対策を行っていますか。(複数回答)(n=45)(Q2で「十分に行っている」「やや行っている」と回答した方)

■ 家計の物価高対策、「固定費の見直し」や「娯楽費・交際費の見直し」など

家計のやりくりについて対策を行っていると回答した方に、「Q3.あなたは、続く物価の高騰で苦しいと感じる家計のやりくりに対し、どのような対策を行っていますか。(複数回答)」(n=45)と質問したところ、「固定費の見直し」が64.4%、「娯楽費・交際費の見直し」が57.8%、「食費の見直し」が51.1%という回答となりました。

  • 固定費の見直し:64.4%
  • 娯楽費・交際費の見直し:57.8%
  • 食費の見直し:51.1%
  • 光熱費の節約:46.7%
  • 投資での資産運用:40.0%
  • 税金控除の活用:35.6%
  • 副業による収入増加:20.0%
  • その他:2.2%
  • わからない/答えられない:0.0%

Q4.あなたは、年収の増加に応じて税金や公的補助の自己負担が増えることに対して、「働き損」と感じることがありますか。(n=109)

■ 約7割が、年収の増加に応じた税負担増などで「働き損」を実感

年収の増加に応じて、税金や公的補助の自己負担が増えることに「働き損」を感じることがあるか質問したところ、「とてもある」が28.4%、「ややある」が38.5%という回答となりました。

  • とてもある:28.4%
  • ややある:38.5%
  • あまりない:27.5%
  • 全くない:5.5%
  • わからない/答えられない:0.0%

Q5.「働き損」と感じたことのある具体的な事柄について教えてください。(複数回答)(n=73)(Q4で「とてもある」「ややある」と回答した方)

■「働き損」と感じた事柄、「所得税/住民税が高いこと」や「社会保険料が高いこと」など

「働き損」を感じることがあると回答した方に、「Q5.「働き損」と感じたことのある具体的な事柄について教えてください。(複数回答)」(n=73)と質問したところ、「所得税/住民税が高いこと」が75.3%、「社会保険料が高いこと」が71.2%、「配偶者控除/配偶者特別控除が受けられないこと」が41.1%という回答となりました。

  • 所得税/住民税が高いこと:75.3%
  • 社会保険料が高いこと:71.2%
  • 配偶者控除/配偶者特別控除が受けられないこと:41.1%
  • 児童手当が支給対象外となること:39.7%
  • 高額療養費制度の自己負担限度額が上がること:31.5%
  • 高校無償化に所得制限があること:28.8%
  • 奨学金等の教育費の支給対象外となること:23.3%
  • 保育料が高くなること:13.7%
  • その他:1.4%
  • わからない/答えられない:0.0%

Q6.あなたが加入している生命保険を教えてください。(n=109)

■ 加入している生命保険、「医療保険/がん保険」が71.6%で最多

加入している生命保険の種類についてたずねたところ、「医療保険/がん保険」が71.6%、「死亡保険(終身保険も含む)」が66.1%、「生存保険(養老保険/個人年金保険など)」が32.1%という回答となりました。

  • 医療保険/がん保険:71.6%
  • 死亡保険(終身保険も含む):66.1%
  • 生存保険(養老保険/個人年金保険など):32.1%
  • 介護保険:30.3%
  • 生命保険には加入していない:10.1%
  • その他:0.0%
  • わからない/答えられない:0.9%

Q7.あなたが1年間にお支払いしている保険料の、おおよその金額を教えてください。(n=97)(Q6で「死亡保険」「医療保険/ がん保険」「介護保険」「生存保険」「その他」と回答した方)

■ 保険加入者の約半数が、1年間の保険料は「200,000円未満」と回答

生命保険に加入していると回答した方に、「Q7.あなたが1年間にお支払いしている保険料の、おおよその金額を教えてください。」(n=97)と質問したところ、「100,000円~200,000円未満」が18.6%、「50,000円未満」が16.5%、「50,000円~100,000円未満」が16.5%という回答となりました。

  • 50,000円未満:16.5%
  • 50,000円~100,000円未満:16.5%
  • 100,000円~200,000円未満:18.6%
  • 200,000円~300,000円未満:13.4%
  • 300,000円~400,000円未満:11.3%
  • 400,000円~600,000円未満:5.2%
  • 600,000円~800,000円未満:6.2%
  • 800,000円~1,000,000円未満:4.1%
  • 1,000,000円以上:3.1%
  • わからない:5.2%

Q8.続く物価の高騰を受け、少しでもゆとりのある生活を送るための節税対策として、生命保険への加入や見直しにより税金の負担が軽くなる「生命保険料控除」が有効だと思いますか。(n=109)

■ 6割以上が節税対策として、税金の負担が軽くなる「生命保険料控除」が「有効」と回答

節税対策として「生命保険料控除」が有効かと思うか質問したところ、「非常にそう思う」が19.3%、「ややそう思う」が41.3%という回答となりました。

  • 非常にそう思う:19.3%
  • ややそう思う:41.3%
  • あまりそう思わない:31.2%
  • 全くそう思わない:6.4%
  • わからない/答えられない:1.8%

Q9.生命保険の加入や見直しで得られるメリットに対し、「節税」という観点で、特に魅力を感じる事柄を教えてください。(3つまで回答)(n=66)(Q8で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方)

■「節税」という観点で特に魅力を感じる事柄、「節税と将来への安心のどちらも得られる」や「生命保険料控除は所得制限なく受けられる」など

「生命保険料控除」が節税対策として有効と回答した方に、「Q9.生命保険の加入や見直しで得られるメリットに対し、「節税」という観点で、特に魅力を感じる事柄を教えてください。(3つまで回答)」(n=66)と質問したところ、「節税と将来への安心のどちらも得られる」が51.5%、「生命保険料控除は所得制限なく受けられる」が47.0%、「所得が多いほど税金軽減額が増える」が39.4%という回答となりました。

  • 節税と将来への安心のどちらも得られる:51.5%
  • 生命保険料控除は所得制限なく受けられる:47.0%
  • 所得が多いほど税金軽減額が増える:39.4%
  • 保険の種類によっては貯蓄の代わりにもなる:16.7%
  • 将来の相続税対策につながる:15.2%
  • 解約するまで毎年節税効果が得られる:15.2%
  • その他:0.0%
  • わからない/答えられない:4.5%

まとめ

今回は、年収1,000万円以上の会社員109名を対象に、高所得者の家計負担に関する実態調査を実施しました。

物価高騰が続く中、年収1,000万円以上の家庭においても、約半数の家庭で、家計のやりくりが「苦しい」と感じており、8割以上の家庭が対策を行っていることがわかりました。対策については「固定費の見直し」や「娯楽費・交際費の見直し」などが挙げられました。また、約7割が、年収の増加に応じた税負担増などで「働き損」を実感しており、特に「所得税/住民税が高いこと」や「社会保険料が高いこと」に不満の声がありました。加入している生命保険においては、「医療保険/がん保険」が最多となり、約半数の家庭が1年間の保険料に「200,000円未満」を費やしていることもわかりました。生命保険に加入する背景には、「生命保険料控除」が節税対策として有効であると認識されていることもあるようで、「節税と将来への安心のどちらも得られる」や「生命保険料控除は所得制限なく受けられる」などの声も聞くことができました。

 今回の調査では、続く物価の高騰により、高所得の家庭でも家計のやりくりに苦しんでおり、「固定費の見直し」などの物価高対策を行っていることが分かりました。更には、高所得者ゆえに税金や社会保険料の負担が増え、逆に手取り額が減る「働き損」の実態も明らかになり、家計を少しでも助けるための、「節税対策」にも関心が寄せられました。節税対策としては「ふるさと納税」や「つみたてNISA」が有名ですが、「節税対策」と「将来への備え」の両方を実現できる「生命保険料控除」を活用した節税対策に期待が寄せられています。

調査概要

調査概要:高所得者の家計負担に関する実態調査
調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査
調査期間:2023年10月2日〜同年10月3日
有効回答:年収1,000万円以上の会社員109名
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。

■■報道関係者さまへのお願い■■
本リリース内容の転載・利用にあたり、「コのほけん!編集部 調べ (https://konohoken.com/ ) 」と表記いただきますよう、お願い申し上げます。

■ 保険選びをオンラインで完結できる「コのほけん!」とは

「コのほけん!」は、保険選びをオンラインで完結できるデジタル保険代理店です。 保険の見積り・比較・検討・申込まですべてをデジタル化し「自分に合った保険を、自分で選べる世界」を実現します。コのほけん!は直感的に操作しやすく、イラストやインフォグラフィックスを取り入れることで、複雑で分かりづらいと思われがちな保険商品を見やすく、分かりやすく掲載しています。また、口コミや専門家のコメントが充実しておりインターネットがあれば時と場所を選ばず、保険を検討することができます。

コのほけん!では、毎月最新のおすすめ医療保険・人気の商品をランキング形式で紹介しております。気になる商品を比較できる360度比較ページや、医療保険についての基礎知識で保険選びをサポートします。

保険のプロが解説した実践的な選び方ページ
https://konohoken.com/medical/guide/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
TVCM「そんなナオコにコのほけん!」 篇、「その後のかぐや姫」篇 放映中!
・放映開始日:2023年9月25日(月)〜
・放映エリア:全国(BS/CS)※順次展開予定 ※一部地域を除く
・イメージキャラクター:研ナオコ
【CM特設ページURL】https://konohoken.com/cm/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ 360度比較

お客様ご自身が納得して保険を選べるよう保険商品の詳細を項目別に表形式で横比較できるページです。「人気ランキング順」「保険料の安い順」「保険料の高い順」の並び替え、ランキングとの表示切り替えが可能です。(なお、保険会社、商品によって表示されないものもございます。)
医療保険:https://konohoken.com/medical/compare/
生命保険:https://konohoken.com/life/compare/
がん保険:https://konohoken.com/cancer/compare/
女性医療保険:https://konohoken.com/medical/lady/compare/
就業不能保険:https://konohoken.com/disability/compare/
持病がある方向け医療保険:https://konohoken.com/medical/relax/compare/
持病がある方向け死亡保険:https://konohoken.com/life/relax/compare/
持病がある方向けがん保険:https://konohoken.com/cancer/relax/compare/
定期保険:https://konohoken.com/life/term-life/compare/
収入保障保険:https://konohoken.com/life/family-income/compare/
終身保険:https://konohoken.com/life/whole-life/compare/
介護・認知症保険:https://konohoken.com/nursing-care/compare/
自動車保険:https://konohoken.com/car/estimate/
ペット保険:https://konohoken.com/pet/compare/

人気の保険ランキング

当社の保険商品は以下ランキングから比較、ご検討頂けます。(なお、保険会社、商品によって表示されないものもございます。)
医療保険:https://konohoken.com/medical/
生命保険:https://konohoken.com/life/
がん保険:https://konohoken.com/cancer/
女性医療保険:https://konohoken.com/medical/lady/
就業不能保険:https://konohoken.com/disability/
持病がある方向け医療保険:https://konohoken.com/medical/relax/
持病がある方向け死亡保険:https://konohoken.com/life/relax/
持病がある方向けがん保険:https://konohoken.com/cancer/relax/
定期保険:https://konohoken.com/life/term-life/
収入保障保険:https://konohoken.com/life/family-income/
終身保険:https://konohoken.com/life/whole-life/
介護・認知症保険:https://konohoken.com/nursing-care/ 
法人保険:https://konohoken.com/corporate-insurance/
外貨建て保険:https://konohoken.com/life/foreigncurrency/
変額保険:https://konohoken.com/life/variable/
自動車保険:https://konohoken.com/car/
火災保険:https://konohoken.com/fire/
ペット保険:https://konohoken.com/pet/

執筆者

関連記事

【夏の電気代・熱中症にどう備える?】 約6割が今年の夏は節電・節約を意識して過ごすと回答、節約の方法は「エアコン・冷房の利用を控える」が最多

2024/07/08

【夏の電気代・熱中症にどう備える?】 約6割が今年の夏は節電・節約を意識して過ごすと回答、節約の方法は「エアコン・冷房の利用を控える」が最多

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」)が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/)」は、全国の20歳~50歳の男女362名を対象に、2024年6月21日~22日の2日間でインターネットリサーチによる夏の電気代と熱中症に関する実態・意識調査を実施しました。

【コロナ禍を経た保険加入の意向と行動】保険会社・代理店の営業職員経由で保険に加入する人が約5割に!保険加入時に重視することも変化

2024/05/27

【コロナ禍を経た保険加入の意向と行動】保険会社・代理店の営業職員経由で保険に加入する人が約5割に!保険加入時に重視することも変化

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」)が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/)」は、全国の20~49歳の男女486名を対象に、2024年5月7~8日の2日間でインターネットリサーチによる保険加入に関する意向調査を実施しました。

【法改正後、電動キックボード利用者の安全意識】 8割以上が電動キックボードの利用中に「ヒヤリ」経験あり!走行中のヘルメット着用率は?

2023/11/15

【法改正後、電動キックボード利用者の安全意識】 8割以上が電動キックボードの利用中に「ヒヤリ」経験あり!走行中のヘルメット着用率は?

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」 )が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、電動キックボードを週に1回以上利用する方100名を対象に、電動キックボードの利用に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【幼稚園/保育園の送り迎えをするママさんに調査】 自転車の「ヘルメット着用」の努力義務化、 認知度と取り組み実態は? ヘルメット着用している人はわずか◯割

2023/08/22

【幼稚園/保育園の送り迎えをするママさんに調査】 自転車の「ヘルメット着用」の努力義務化、 認知度と取り組み実態は? ヘルメット着用している人はわずか◯割

Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井 清隆、以下「当社」 )が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、幼稚園児/保育園児の子どもの送迎を自転車で行っている、首都圏在住の主婦100名を対象に、自転車ヘルメットの着用実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【止まらぬ電気代高騰、猛暑対策どうする?】 電気代高騰で、8割以上が「お金への不安」を実感! 「教育費」や「老後資金」の圧迫に不安の声

2023/07/21

【止まらぬ電気代高騰、猛暑対策どうする?】 電気代高騰で、8割以上が「お金への不安」を実感! 「教育費」や「老後資金」の圧迫に不安の声

Sasuke Financial Lab株式会社が運営する保険の一括比較・見積もりサイト「コのほけん!」は、中高生の子どもがいる共働き(パート含む)の夫婦の内、いずれかが週に3日以上リモートワークを実施している都内在住の会社員107名を対象に、電気代高騰とお金の不安に関する意識調査を実施しました。

40歳会社員の約8割が「介護保険制度の見直し」に不安。具体的には、「保険料の増額」や「負担額の引き上げ」など

2023/06/05

40歳会社員の約8割が「介護保険制度の見直し」に不安。具体的には、「保険料の増額」や「負担額の引き上げ」など

Sasuke Financial Lab株式会社が運営する保険の診断・一括比較・見積もりサイト「コのほけん!( https://konohoken.com/ )」は、40歳会社員の介護保険制度に対する意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。

【「2024年問題」トラックドライバーの本音に迫る】 75.5%が「労働時間減少による手取り減少」を危惧、 約半数が「ライフプラン・保険の見直し」を検討したい

2023/05/26

【「2024年問題」トラックドライバーの本音に迫る】 75.5%が「労働時間減少による手取り減少」を危惧、 約半数が「ライフプラン・保険の見直し」を検討したい

Sasuke Financial Lab 株式会社が運営するデジタル保険代理店「コのほけん!」は、「2024年問題に対するトラックドライバーの本音調査」を実施しましたので、調査結果をお知らせいたします。

【20〜59歳女性971名が回答】自分らしさを%で表現すると「公的な場面」 35.41 %、「私的な場面」では 69.85 %

2023/03/03

【20〜59歳女性971名が回答】自分らしさを%で表現すると「公的な場面」 35.41 %、「私的な場面」では 69.85 %

3月8日の国際女性デーに向け、オウンドメディア・企業ブログを持つ賛同企業とリレー形式でコンテンツをつなぐ「国際女性デーバトン」に参加、コンテンツ企画として、女性が考える「自分らしさ」についてアンケート調査を実施。全国の20歳から59歳までの女性を対象に、インターネットリサーチを実施し、971名の有効回答を集計。

Z世代362人に聞いた!お小遣い帳をつけている人は少数派?全体の約2割ということが判明

2023/02/15

Z世代362人に聞いた!お小遣い帳をつけている人は少数派?全体の約2割ということが判明

デジタル保険代理店「コのほけん!」は、「Z世代(10・20代)のお小遣いに関するアンケート調査」を実施、調査結果をお知らせいたします。調査期間は2023年1月27・28日の2日間で、全国の15歳から29歳までの男女を対象に、インターネットリサーチを実施し、362名の有効回答を集計しました。

30代女性の9割は、自宅に保険の営業職員を招くことに抵抗が。保険加入者の6割は対面加入。

2023/01/31

30代女性の9割は、自宅に保険の営業職員を招くことに抵抗が。保険加入者の6割は対面加入。

デジタル保険代理店「コのほけん!」を運営する Sasuke Financial Lab株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松井清隆、以下「当社」)は、「保険加入に関するアンケート調査」を実施しましたので、調査結果をお知らせいたします。 調査期間は2022年12月22日から23日の2日間で、全国の20歳から59歳の男女を対象に、インターネットリサーチを実施し、483名の有効回答を集計しました。