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はなさく生命
所在地
〒106-6218 東京都港区六本木三丁目二番一号
六本木グランドタワー18階
ソルベンシー・
マージン比率
3,645.4% 2023年3月末現在
格付け
-

はなさく生命は、日本生命グループの一員です。 近年、ライフスタイルや生活環境が変化する中で、自ら比較して生命保険に加入したいという意向を持つお客様が増加しており、その受け皿として保険ショップをはじめとする代理店マーケットが急成長しています。はなさく生命は、当該マーケットにおけるお客様のニーズを的確に捉えた商品を機動的に提供するために、2019年4月に開業しました。多様化するお客様のニーズにきめ細かくお応えするため、日本生命グループとして代理店への商品ラインアップの拡充を進めるとともに、事業運営を通じて得た知見・ノウハウをグループ内に広く還元することにも取組んでまいります。

はなさく生命
掲載商品一覧

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短期間で商品改定「はなさく医療」 はなさく生命の商品開発現場から

はなさく生命商品開発部の課長 並木基彦様に、2022年4月のはなさく医療のリニューアルについて、商品開発の現場の裏側のお話を伺ってきました。
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執筆者

コのほけん!編集部

Sasuke Financial Lab株式会社/編集部
専門分野・得意分野
保険

はなさく生命保険株式会社

はなさく生命は、2019年4月に日本生命グループの一員として営業を開始した新しい保険会社です。
時代の変化に合わせ、新たな価値を創造・提供し続ける保険業界の『ニュー・インシュアランス・クリエイター』を目指し、お客さま一人ひとりの人生をサポートするべく、シンプルでお手頃な価格の医療保険等を、オンラインや保険ショップ・保険代理店を通じて、お客様にお届けいたします。

※本インタビュー記事は2022年7月25日時点の内容です。

保険業界で働くことを選んだきっかけは?

コのほけん!編集部

並木さんが、保険業界で働かれるきっかけがどのような形であったかお伺いできればと思います。

並木さん
私は大学を卒業してから現在まで、変わらずに保険会社で仕事をさせてもらっています。
保険というのは、広く加入者から集めたお金を、損失を受けた人にお渡ししていくという仕組みですが、こういった仕組みに社会的な意義があるものと感じることができたので、保険会社で働くことを決めました。

仕事に対する思いは?

コのほけん!編集部

並木さんは、ご自身の仕事に対してどんな思いをもって働かれていらっしゃいますか?

並木さん
保険の加入の目的は人それぞれですが、共通するのは、何か将来的な不安があって、加入いただくものだということです。保険に加入することで不安が少しでも取り除かれ、お客様が日々前向きに過ごしていただく一助になれたらと思い仕事をしています。

「はなさく医療」のリニューアルの3つのポイント

コのほけん!編集部

並木さんが開発に携わった商品の特徴についてお話を聞かせてください。

並木さん
弊社は2022年4月に「はなさく医療」のリニューアル(商品改定)をしたのですが、その担当をしておりました。

「はなさく医療」は、入院・手術といった基本保障に加え、オプション(特約)で幅広い保障を備えることができる保険です。

今回のリニューアルのポイントは3点あります。

ポイント

  • 三大疾病保障の強化
  • 女性疾病医療保障の強化
  • 保険料払込免除特約の強化

三大疾病保障の強化について

「はなさく医療」には、がん、心疾患、脳血管疾患などの病気によって所定の治療等をした場合に一時金をお支払いする「特定疾病一時給付特約」がありますが、この保障範囲を拡大しています。例えば、がんによる一時金の2回目以降のお支払いについて、従来は入院することが必要でしたが、今回の改定で、入院だけでなく、所定の手術、放射線治療、抗がん剤治療の通院でもお支払い可能なように変更しました。

女性向け保障の強化について

女性のお客様向けの特約として、女性に多い病気による入院・手術の保障に特化した「女性医療特約」がありますが、この保障も強化しています。具体的には、手術の保障範囲を拡大し、従来から保障対象としていた乳房、子宮、子宮附属器の手術に加えて、女性に多い甲状腺・副甲状腺の手術を保障範囲に加えました。

保険料払込免除特約の強化について

保険料払込免除特約は、所定の条件を満たした場合に以後の保険料を不要にする特約ですが、この保障範囲も拡大しています。従来の保障範囲は、がん、心疾患、脳血管疾患などの所定の病気が対象でしたが、所定の病気に加えて、身体障害状態や要介護状態になった場合にも保険料の払込が不要になるタイプを選択可能にしました。

コのほけん!関連ページ:はなさく生命 はなさく医療の見積もり・シミュレーション【コのほけん!】

商品改定や商品開発の裏側は?

コのほけん!編集部

今回の「はなさく医療」リニューアルの開発の背景を聞かせてください。

並木さん
今回の「はなさく医療」のリニューアルに限定した話ではありませんが、近年の保険業界は商品競争が非常に激しくなっているマーケットです。

「はなさく医療」は、2019年6月の発売以後、2020年10月の改定を経て、この2022年4月に再び改定、と頻繁に改定しています。この短期間の商品改定は5、6年前であれば保険業界では考えられないようなスピードです。

お客様に選ばれる商品を提供し続けるために、商品改定を続けていく必要がありますが、そのスパンはどんどん短くなってきています。仮に、発売当時は最高水準といえるような商品であっても、あっという間に追随され、2、3年もすれば最早「標準的」になってしまう、そういったマーケット環境になってきています。

こういった状況の下、直近2020年10月に改定した「はなさく医療」も、このタイミングであらためて強化をしようと。特に、三大疾病保障、女性向け保障、保険料払込免除の保障については、お客様が「はなさく医療」を選んでいただく際、重視されている保障になりますので、特にこれらの保障では、しっかりと「はなさくは手厚い」と思っていただけるような商品にしよう、という話になりました。

コのほけん!編集部
今回の開発で苦労した点はありますか?

並木さん
先ほどお話ししたとおり、今回の「はなさく医療」リニューアルは、三大疾病保障、女性向け保障、保険料払込免除の保障強化、というのがテーマとしてありました。

ただ、これらの保障は、他社さんも既に充実した保障を提供されている領域でもあります。この中で、「はなさく医療」を特に魅力的と思っていただけるには、どういった強化が必要か、というのが皆で頭を悩ませたところです。

たとえば、仮に、闇雲に保障を拡大すれば、あるいは、保険料を極端に安くすれば、たしかに「お客様にとって魅力的な商品」に見えるかもしれません。しかし、そういった極端な商品を発売してしまえば、将来的に、最悪の事態としては、お約束したとおりの給付金のお支払いができず、結局お客様にご迷惑をおかけするといったことも考えられてしまいます。そもそも保険商品というのは、「加入したら終わり」ではありません。たとえば、30歳でご加入いただいた場合、「はなさく医療」のような保険期間が終身の保険であれば、保険期間は50年、60年と続くわけです。50年、60年、あるいはそれ以上にわたる超長期の期間、給付金のお支払いをはじめとする保険会社としての責任を全うできるもの、というのが保険商品としての大前提になります。

こういった「お客様にとって魅力的であること」と「会社として超長期的に保障責任を全う可能であること」のバランスの中で、しっかりと「強み」を持った新しい「はなさく医療」をどのように作っていくか、というのが、開発にあたっての難しさでした。

はなさく医療は三大疾病が気になる人や女性におすすめ

コのほけん!編集部

はなさく医療はどういったお客様におすすめの商品でしょうか?

並木さん
今回のリニューアルで三大疾病保障、女性向け保障、保険料払込免除の保障がさらに充実しているので、がん、心疾患、脳血管疾患が心配な方や、女性向けの保障を充実させたい方には特におすすめです。

実際の「はなさく医療」の加入状況としても、加入者の約67%が女性となっており、特に女性の方に選んでいただいている状況です。

給付金支払いは最短翌日、顧客体験重視でDXを推進

コのほけん!編集部

お客様が気になる点として給付金が支払われるまでの期間がどれくらいかかるかという部分だと思われますが、はなさく生命様ではどのくらいで支払われますか?

並木さん
インターネット手続きであれば、一定の条件がありますが、給付金の支払いは最短翌営業日です。

郵送でのやりとりであれば当然時間はかかりますし、不備などの状況でお支払いに要する日数は変わります。

はなさく生命 保険金・給付金等のご請求方法

2022年6月にローンチしたのですが、既契約者様マイページからオンライン上で給付金請求が完結するサービスを開始いたしました。
お客様がスマホで診療明細書もしくは診断書の写真を撮ってアップロードしていただくと、自動的に内容を読み取り、当社で確認した後、不備がなければ最短翌営業日にお支払いをするというシステムです。

また、新規の契約の手続きの場合も、インターネット申し込みであれば、最短翌日には契約が成立するなど、契約の手続きから給付金の支払いのところまで、スムーズさを意識して設計しています。

当社では、保険料の手頃さや保障の充実度だけでなく、顧客体験というところを重視しています。

まとめ(編集部後記)

保険の申し込みにあたり、保険料はずっと払い続けるものであるため、保険選びの時はどうしても保険料の安さと保障内容が気になります。

本インタビューを通して、保障の充実度や実際の契約から給付金の支払いまで、そして、長期にわたって保障を提供できるのかという点まで気を配る必要性があることがわかりました。

保険を選ぶ際には、その保険会社のソルベンシーマージン比率などの指標だけではなく、どんな考えを持っているのかというところも知ることも大事なポイントです。

本インタビューがお客様の保険選びの参考になれば幸いです。

コのほけん!関連ページ:はなさく生命の見積もり・シミュレーション【コのほけん!】

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はなさく生命営業担当より女性特有の疾病にも心強い!充実保障に改定された「はなさく医療」とはなさく生命の想いとは
はなさく生命営業担当より女性特有の疾病にも心強い!充実保障に改定された「はなさく医療」とはなさく生命の想いとは

はなさく生命保険株式会社(以下、はなさく生命)のエージェンシーマーケット推進部の亀井様に今回改定された商品の特徴や女性向け商品への想いについてお話を伺いました。
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執筆者

西田 麻祐子

Sasuke Financial Lab株式会社/広報・マーケティング・人事総務
所有資格
FP技能士2級、AFP、生命保険募集人、日商簿記検定試験2級、整理収納アドバイザー、GAIQ(2022年取得)、Google 広告「検索広告」認定資格(2023年取得)、Google 広告「ディスプレイ広告」認定資格(2023年取得)
専門分野・得意分野
家計管理・整理整頓

はなさく生命保険株式会社

はなさく生命は、日本生命グループの一員です。
近年、ライフスタイルや生活環境が変化する中で、自ら比較して生命保険に加入したいという意向を持つお客様が増加しており、その受け皿として保険ショップをはじめとする代理店マーケットが急成長しています。はなさく生命は、当該マーケットにおけるお客様のニーズを的確に捉えた商品を機動的に提供するために、2019年4月に開業しました。多様化するお客様のニーズにきめ細かくお応えするため、日本生命グループとして代理店への商品ラインアップの拡充を進めるとともに、事業運営を通じて得た知見・ノウハウをグループ内に広く還元することにも取組んでまいります。

※本インタビュー記事は2023年7月20日時点の内容です。

保険業界で働き始めたきっかけ

コのほけん!編集部
保険業界で働き始めたきっかけを教えてください。

亀井さん
大学で経済・経営を専攻していましたので、金融業界を希望し、なかでも“人や社会の役に立つ仕事がしたい”と思い保険業界を選びました。
また、父が生命保険会社、母が銀行に勤めており、金融・保険業界を身近に感じていたことも理由のひとつです。実際働いてみて、とてもやりがいのある仕事だと感じているので今後もこの業界で働き続けたいと考えています。



現在のご担当業務は?

コのほけん!編集部
現在ご担当されている業務を教えてください。

亀井さん
保険代理店営業をしています。聞きなれない言葉だと思いますのでイメージしやすい例を挙げますと、例えば、街中にある保険ショップなども保険代理店です。
私たち保険代理店営業は、保険代理店に対し、保険会社の立場から自社の保険商品の営業推進活動を行います。具体的には、ショップ代理店に対してはなさく生命の商品の魅力やお客様にお役に立てるポイントをお伝えし、販売推進をしたり、お申込いただいたたお客様の契約が成立するまでのサポートを行ったり、ご契約後の各種手続きのサポートを行ったりすることが主な業務です。

2019年の営業開始から5年目を迎えた2023年に、はなさく生命で初めて「代理店営業担当」のポジションが立ち上がり、その第一号として飛び込みました!

コのほけん!編集部
実際にお仕事をされてみてどのように感じますか。

亀井さん
保険代理店の募集人の方々は、とても多くの保険商品を取り扱っています。
商品の内容も保険事務も各保険会社で異なります。そのため、保険会社社員が自社の商品の魅力を伝えることや、どのようなお客様にとってお勧めできる商品なのかをお伝えすること、保険事務のサポートをすることなどを通じて保険代理店の募集人の方と信頼関係を確立することはとても重要な役目になります。

信頼できる保険会社社員がいることで、保険代理店の募集人のみなさまは安心してお客様に保険商品をお勧めできると思っています。

コのほけん!編集部
保険代理店営業として、現在はどのようなことに取り組まれているのでしょうか。

亀井さん
6月にはなさく医療リニューアル、はなさく一時金保険料率の改定を行ったばかりで、今はリニューアル商品の内容を保険代理店のみなさまにお伝えするため営業推進をしています。


4つの改定ポイント

コのほけん!編集部
今回の改定におけるはなさく医療の特徴はどのようなところでしょうか。
今回の改定のポイントは4つです。



ポイント1 主契約のバージョンアップ

亀井さん
入院給付金について「1回の入院」のインターバルをこれまでの「180日」から「60日」に短縮することで、より給付金をお受取りいただきやすくしました。
また、手術給付金も一部倍率をアップして保障を充実させていますが、保険料についてはおおむね据置きとしています。

ポイント2 入院一時給付特約のバージョンアップ

亀井さん
既存の入院一時給付金に加え、継続14日以上の入院時にも給付金をお受取りいただける「継続入院保障あり型」を新設しました。
入院に関するデータをみると、入院費については5日未満の入院でも自己負担は10万円以上かかることもあるようです。また、入院された方のうち、30%以上の方は14日以上の入院をされています。


 
(出典{公財}生命保険文化センター「令和元年度 生活保障に関する調査」厚生労働省「令和2年患者調査」より)



今回新設した「継続入院保障あり型」を選択いただくことで、短期入院はもちろん、思いがけず入院が長引いてしまったときでも、お役に立てる保障となっています。

ポイント3 女性がん早期発見サポート特約の新設

亀井さん
この特約は、初めて女性特有のがんと診断確定されたときに一時金をお受取りいただける「女性特定がん診断一時給付金」と2 年ごとの検診対象期間中(*1)に乳がん・子宮頚がん検診を受診し異常指摘がなく、かつ、その検診期間満了日の翌日(*2)に生存されている場合に給付金をお受取りいただける「女性がん検診支援給付金」の2つの給付金があり、病気などに罹患された際の保障だけでなく、女性の健康増進に寄与する新しい特約となっています。

*1 最終の検診対象期間満了日は、この特約の保険期間満了日とします。このため、契約年齢によっては、最終の検診対象期間が1年となる場合があります。

*2 最終の検診対象期間の場合、最終の検診対象期間満了時(この特約の保険期間満了時)となります。

※責任開始日から90日経過後に女性特定がんと診断確定された場合に限ります。(責任開始時前にがんと診断確定されていないことを要します)

ポイント4 障害・介護一時給付特約の新設

亀井さん
この特約は、障害・介護のリスクに対して一時金で一生涯備えることができ、シンプルな保障となっています。
身体障害者手帳1~6級、または、要介護1以上を保障する一生涯お役に立てる保険です。
 
以上4つのポイントで、よりお客様の多様なニーズにお応えできる充実した医療保険となっています。

改定のポイント

1.主契約のバージョンアップ
2.入院一時給付特約のバージョンアップ
3.女性がん早期発見サポート特約の新設
4.障害・介護一時給付特約の新設

強化された女性保障の内容

コのほけん!編集部
上記4つのポイントの中でも今回特におすすめしたいポイントはありますか。

亀井さん
先ほどのポイントの3つ目“女性の健康増進に寄与する「女性がん早期発見サポート特約」”が今回のはなさく医療リニューアルで女性のみなさまにおすすめしたいポイントです。

保険商品というのは、病気やケガをしたときに給付金をお受取りいただけるものが多くを占めます。
ですが、今回の「女性がん早期発見サポート特約」は、がんと診断確定されれば一時金をお受取りいただけるのはもちろん、乳がんまたは子宮頚がん検診の結果に異常がなくても「女性がん検診支援給付金」(2年に1回・1万円)をお受取りいただけるようになっており、がん検診の受診を後押しする商品となっています。

コのほけん!編集部
病気で治療を受けた時のみならず、検診を受けた時にも給付金を受け取れる点は女性にとって安心感が大きいですね。

はなさく生命の想い

コのほけん!編集部
「女性がん検診支援給付金」を作られた背景にはどのような想いがあるのでしょうか。

亀井さん
女性の健康を願うはなさく生命の想いがつまっています。
というのも、日本の女性の乳がん・子宮頚がんの罹患率は15年間でとても増加しています。その一方、がん検診受診率は多くの年代で約半数程度にとどまっています。



([出典]国立がん研究センターがん情報サービス「がん統計」(全国罹患モニタリング集計(MCIJ)、 [出典]厚生労働省「2019(令和元)年 国民生活基礎調査(健康票)より)

亀井さん
がんは早期発見・早期治療がとても重要だということはご存知のことと思います。早期のがんは、がん検診等の受診でみつかることも多いです。
そういった背景から、多くの女性に乳がん・子宮頚がん検診を受けていただき、この「女性がん早期発見サポート特約」をお役立ていただきたいと思っています。

コのほけん!編集部
私も、定期的に自治体からがん検診のお知らせを受け取っており、そのたびに受診しています。
 

亀井さん
がん検診にあたってはお住まいの自治体からクーポンが送付されることもあります。
ぜひ、乳がん・子宮頚がん検診を定期的に受診し、「女性がん早期発見サポート特約」をお役立ていただければと思います。

(以下、当はなさく生命「お客様向け女性がん検診チラシ」)
〈表〉


〈裏〉



代HS-23-285-460(2023.12)


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  • 記載している保険料および保障内容などは2024年2月1日現在のものです。
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  • 商品の概要を説明しています。保険商品の詳細は保険会社のウェブサイト、契約概要等を必ずご確認ください。また、表示された保険料は保険プランの一例です。前提条件(年齢や性別等)によって保険料は変わります。商品を選択される際には、保険料だけでなく、保障の内容等他の要素も含め総合的に比較・検討くださいますようお願いいたします。
  • 「ネット申込」をクリックすると保険会社のページへ移動します。
【引受保険会社】:
はなさく生命保険株式会社
代HS-23-380-460(2024.1)
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